【参加者募集】ワークショップ「寄せ木の時計の会」

◆2018年9月22日(土)20:00より募集開始します。
 時間前のお申込みはキャンセル扱いになりますのでご注意ください。


モノ人_web用ロゴ

『木工家 フジタ マリ さんとつくる
 寄せ木の時計の会』

 参加者募集



ものづくりを経験すると、
モノができる過程のおもしろさ、難しさがみえてくる。
つくり手と会話すると、
モノの裏側にある思い、人としての魅力がみえてくる。
モノを知り、それをつくる人を知ることは、
毎日を共に過ごすモノへの興味・理解・愛着を深めることになり、
それは、自分の暮らしを愛しむことにつながっていくのです。

十二ヵ月のワークショップでは、
そんな大切なことに気づいていただけたら素敵です。
毎回さまざまな技術、技法をご紹介しながら
楽しくものづくりを体験していただくひととき…。

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11月17日/土〜27日/火に開催する
“フジタ マリ 作品展”の期間中に、
作家によるワークショップを開催します。

毎日の時を刻む時計。
暮らしを共にするモノを、
自然がくれるデザインを感じながら手づくりします。

時計の会_1
完成イメージ size: 200×200mm

時計の会_2
掛け、置き、どちらにも。

時計の会_3
3種の木を選んで寄せ木します。
長針、短針、秒針、3本全て木の針です。

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【 制作体験概要 】
①3種類の木を選び、ペーパーで研磨、順番に接着する。
 合間に時計の針などを研磨・塗装し、金具を接着する。

②文字盤の穴開けをし、開いた穴に埋木をする。

③全体を研磨、反り止めを施し、塗装する。

④組み立てて、完成。

*体験後は、作家との歓談とケーキセットを楽しみください。

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【 募集要項 】 
日程:2018年11月18日/日 12:00〜
  (制作時間≒4h+ティータイムの予定)
   
会場:THE SHOP 十二ヵ月・奥の部屋
定員:5名
対象年齢 : 小学生以上 (小学生は大人の同伴が必要)
費用:7,200円 (材料・制作費、ケーキセット代を含む)

*道具類は、全てご用意します。
*服装は、汚れても良い服装 もしくは エプロン持参などで。

【 申込方法 】
◆2018年9月22日(土)20:00より募集開始します。
 時間前のお申込みはキャンセル扱いになりますのでご注意ください。


ご予約は専用mailへ :
jyunikagetsu*gmail.com
(*を@に入れ変えてください)

下記の内容をお送りください。

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『木工家 フジタ マリ さんとつくる 寄せ木の時計の会』
 申込フォーム

・お名前:

・ご住所: 〒

・お電話番号:

・返信先mailアドレス:

・参加希望人数:  名+同伴  名(小学生は大人の同伴が必要)
*同時申込みは2名まで可能。

・その他備考:

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
*先着順受付とします。
 定員になり次第、キャンセル待ちのご希望をうかがいます。

*受付後、 上記アドレスより返信を差し上げますので、
 受信設定などのご確認をお願いします。
 返信に少しお時間をいただく場合がございますが、
 承りのご連絡をもって受付完了となります。

*止むを得ない事情によりキャンセルされる場合は、
 速やかにご連絡をお願いします。
 尚、参加日の7日前以降のキャンセルは原則できません。
(急遽欠席の方には、作家制作の完成品とケーキセット券をお渡しします。)
 また、お仕事等の理由による直前のキャンセルのございません様、
 予定をご考慮の上お申込みくださいますことをお願い申し上げます。


お問合せ : 052-321-1717 / 十二ヵ月・柿沼まで



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《 追記 》2018.10.14 up date

【ご予約状況のご案内】

■残席1 になりました

定員になり次第、キャンセル待ち受付に切り替ります。




【参加者募集】ワークショップ「くるみのサーバースプーンの会」

◆2018年5月19日(土)20:00より募集開始いたします。
 時間前のお申込みはキャンセル扱いになりますのでご注意ください。


モノ人_web用ロゴ

『木工家 筒井則行さん (icura) とつくる
 くるみのサーバースプーンの会』

 参加者募集



ものづくりを経験すると、
モノができる過程のおもしろさ、難しさがみえてくる。
つくり手と会話すると、
モノの裏側にある思い、人としての魅力がみえてくる。
モノを知り、それをつくる人を知ることは、
毎日を共に過ごすモノへの興味・理解・愛着を深めることになり、
それは、自分の暮らしを愛しむことにつながっていくのです。

十二ヵ月のワークショップでは、
そんな大切なことに気づいていただけたら素敵です。
毎回さまざまな技術、技法をご紹介しながら
楽しくものづくりを体験していただくひととき…。

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6月9日/土〜18日/月に開催する
“筒井 則行 / icura 作品展”の期間中に、
木工家・筒井則行さんによるワークショップを開催します。

毎年恒例のくるみのお皿づくりに加えて、
今年は待望のサーバースプーンづくりの企画が初登場しました。

取り分け用の大きなスプーン。
お馴染みの“くるみの木”を削って彫って、
自分だけのスプーンをつくってください。

サーバースプーンの会_1
参考画像 (完成イメージ / size L≒200mm)

サーバースプーンの会_2

サーバースプーンの会_3
画像奥は、icuraさんのディナースプーンとデザートスプーン。
大きさの比較として。


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【 制作体験概要 】
1. スプーンの原型に切り取った材料をご用意します。
  (お一人につき1本)

2. 作家の指導を受けながら、小刀と彫刻刀で削っていきます。
  仕上げは、サンドペーパーで表面をサッと滑らかに。

3. 天然くるみオイルを塗り、完成。

※体験後は引き続き、ゆったりとケーキセットを楽しみください。

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【 募集要項 】 
日程:2018年6月16日/土 13:00〜
  (制作時間1.5〜2h+ティータイムの予定)
   
会場:THE SHOP 十二ヵ月・奥の部屋
定員:9名
対象年齢 : 中学生以上
費用:3,200円 (材料・制作費、ケーキセット代を含む)

※道具類は、全てご用意します。
※服装は、汚れても良い服装 もしくは エプロン持参などで。
 木屑が出ますので、目の荒いニットなどは不向きです。

【 申込方法 】
◆2018年5月19日(土)20:00より募集開始いたします。
 時間前のお申込みはキャンセル扱いになりますのでご注意ください。


・mail:下記の内容をお送りください。
・tel:営業時間中のみ電話受付をいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『木工家 筒井則行さん(icura)とつくる くるみのサーバースプーンの会』
 申込フォーム

・お名前:

・ご住所: 〒

・お電話番号:

・返信先mailアドレス:

・参加希望人数:  名 (同時申込みは2名まで可能)

・その他備考:

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※先着順受付とします。
 定員になり次第、キャンセル待ちのご希望をうかがいます。
 受付後、内容確認の返信をもって予約完了といたします。

※止むを得ない事情によりキャンセルされる場合は、
 速やかにご連絡をお願いします。
 尚、参加日の7日前以降のキャンセルは原則できませんのでご了承ください。
(急遽欠席の方には、作家が制作した完成品とケーキセット券をお渡しします。)
 また、お仕事等の理由による直前のキャンセルのございません様、
 予定をご考慮の上お申込みくださいますことをお願い申し上げます。

◉メールの受信設定を行っていらっしゃる方は、
 下記アドレスの受信許可設定をお願いいたします。
 すでに満席の場合も返信を差し上げます。
 24時間以上返信の無い場合は通信事故の可能性がありますので、
 電話などでお問合せください。


◆お申込みは
 tel : 052-321-1717
 予約専用mail : jyunikagetsu*gmail.com

         (*を@に入れ変えてください)





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《 追記 - 1 》

『木工家 筒井則行さん (icura) とつくる くるみのお皿の会』vol.7
も参加者募集中です。
『くるみのお皿の会』と『サーバースプーンの会』は
両方にご参加いただくことも可能です。


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《 追記 - 2 》2018.05.31 up date

【ご予約状況のご案内】

■満席になりました

定員になり次第、キャンセル待ち受付に切り替ります。




【参加者募集】くるみのお皿づくり ワークショップ/vol.7

モノ人_web用ロゴ

『木工家 筒井則行さん (icura) とつくる
 くるみのお皿の会』vol.7

 参加者募集



ものづくりを経験すると、
モノができる過程のおもしろさ、難しさがみえてくる。
つくり手と会話すると、
モノの裏側にある思い、人としての魅力がみえてくる。
モノを知り、それをつくる人を知ることは、
毎日を共に過ごすモノへの興味・理解・愛着を深めることになり、
それは、自分の暮らしを愛しむことにつながっていくのです。

十二ヵ月のワークショップでは、
そんな大切なことに気づいていただけたら素敵です。
毎回さまざまな技術、技法をご紹介しながら
楽しくものづくりを体験していただくひととき…。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6月9日/土〜18日/月に開催する
“筒井 則行 / icura 作品展”の期間中に、
木工家・筒井則行さんによるワークショップを開催します。

彫刻刀で木を彫ってつくるシンプルな作業が、
ものづくりの原点を感じさせてくれる、初夏恒例のワークショップ。
今回も、おなじみの内容で募集します。

初回参加者は定番の角皿(食パンサイズ)までの大きさを、
経験者は大きなサイズも可能とします。
毎年ここで制作してくださっているリピーターさんは、
ご家族のための1枚を増やしたり、新しいサイズを増やしたり…。
楽しくお話ししながらの制作で、
木の器の使い方も知っていただく時間になっています。

筒井ws2015_サンプル
左上 : 角皿 :16cm×16cm / その他 : ランダムサイズの皿(完成イメージ)

パン皿
角皿 : 16cm×16cm(完成イメージ)

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【木製食器について】
「小さな木づかいだけで じゅうぶんです」
これは、作家の筒井さんの言葉。
“木の食器”と言うと、漆塗りの碗や皿を想像されるでしょう。
水分を含みやすい、木の素材感をそのまま生かした器は、
「食べ物の汁などが染み込んでしまわないの?」
という声をよく耳にします。

確かに、木は吸水性が高いです。
でも、クルミの油、エゴマ油、オリーブ油などの
天然オイルを塗ってあげることで、
安心して日常にお使いいただけます。
また、使う度に食べ物の油分が染み込み、
丈夫さと色合いの深みを増していきます。
木は軽くて丈夫な素材です。
そして、やさしいモノです。
小さな気遣いだけで、末永く使うことができるのです。

焼きたてのパンを木皿にのせると、
余分な水分を吸ってくれるので美味しくいただけます。
ほかにも、揚げ物、炒め物、パスタなど、いろいろなものをのせて…。
心地よく毎日使って育てる木のお皿は、
“やさしい食の時間”をもたらしてくれます。

【 制作体験概要 】
1. ご希望のくるみの板を選択。
 パン皿_1

2. 作家の指導を受けながら、彫刻刀で彫っていく。
  仕上げは、サンドペーパーで表面を滑らかに。
パン皿_2

3. 天然くるみ油を塗り、完成。
 パン皿_3

※体験後は引き続き、ゆったりとケーキセットを楽しみください。
※ご自宅でもお皿を制作したい方には、追加で材料や作業板をお分けします。

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【 募集要項 】 
日程:2018年
   6月 (1)9日/土・(2)10日/日・(3)15日/金・ (4)18日/月
   各回共 13:00〜(制作時間1.5〜2h+ティータイムの予定)
   
会場:THE SHOP 十二ヵ月・奥の部屋
定員:各回9名
対象年齢 : 小学生以上(小学生のご参加には、大人の付添いが必要)
費用:角皿制作:3,200円
   ランダムサイズの皿制作:3,200円〜(サイズによる)
   ※材料・制作費、ケーキセット代が含まれます。
   ※材料は当日お選びいただきます。

※道具類は、全てご用意します。
※服装は、汚れても良い服装 もしくは エプロン持参などで。
 木屑が出ますので、目の荒いニットなどは不向きです。

【 申込方法 】
・mail:下記の内容をお送りください。
・tel:営業時間中のみ電話受付をいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『木工家 筒井則行さん(icura)とつくる くるみのお皿の会 vol.7』申込フォーム

・お名前:

・ご住所: 〒

・お電話番号:

・返信先mailアドレス:

・参加希望日:(1)〜(5)よりお選びください。

・参加希望人数:  名(+付添い 名)
        ※小学生のご参加には、大人の付添いが必要です。

・参加経験:初参加者 / 経験者(どちらかご選択ください)

・その他備考:

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※先着順受付とします。
 定員になり次第、キャンセル待ちのご希望をうかがいます。
 受付後、内容確認の返信をもって予約完了といたします。

※止むを得ない事情によりキャンセルされる場合は、
 速やかにご連絡をお願いします。
 尚、参加日の7日前以降のキャンセルは原則できませんのでご了承ください。
(急遽欠席の方には、作家が制作した完成品とケーキセット券をお渡しします。)
 また、お仕事等の理由による直前のキャンセルのございません様、
 予定をご考慮の上お申込みくださいますことをお願い申し上げます。

◉メールの受信設定を行っていらっしゃる方は、
 下記アドレスの受信許可設定をお願いいたします。
 すでに満席の場合も返信を差し上げます。
 24時間以上返信の無い場合は通信事故の可能性がありますので、
 電話などでお問合せください。


◆お申込みは
 tel : 052-321-1717
 予約専用mail : jyunikagetsu*gmail.com

         (*を@に入れ変えてください)





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《 追記 - 1 》2018.05.11

ワークショツプ『サーバースプーンの会』開催予定について

2018年6月16日(土)に
『木工家 筒井則行さん (icura) とつくる サーバースプーンの会』
を開催いたします。

お料理の取り分け用に使う大きめサイズのスプーンを、
くるみのお皿と同じ様に
手で彫ったり削ったりして制作します。

参加募集のための準備をただいま進めております。
用意が整い次第に募集開始をいたしますので
今少しお待ちくださいませ。

尚、『くるみのお皿の会』と『サーバースプーンの会』は
両方にご参加いただくことを可能といたします。
ただし、サーバースプーンのご参加確定後に
もう一方をキャンセルをされることは不可とさせていただきますので、
よろしくお願い申し上げます。

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《 追記 - 2 》2018.06.12 up date

【ご予約状況のご案内】

■09日/土 残席 0
■10日/日 残席 0
■15日/金 残席 2
■18日/月 残席 0

各日とも定員になり次第、キャンセル待ち受付に切り替ります。


【参加者募集】機織りws「テーブルマットの会」vol.2

◆5/23空席あり。

モノ人_web用ロゴ

『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる
 テーブルマットの会』vol.2

 参加者募集
 (対象:初心者〜)


ものづくりを経験すると、
モノができる過程のおもしろさ、難しさがみえてくる。
つくり手と会話すると、
モノの裏側にある想い、人としての魅力がみえてくる。
モノを知り、それをつくる人を知ることは、
毎日を共に過ごすモノへの興味・理解・愛着を深めることになり、
それは、自分の暮らしを愛しむことにつながっていくのです。

十二ヵ月のワークショップで、
この大切なことに気づいていただけたら素敵です。
毎回さまざまな技術、技法をご紹介しながら
楽しくものづくりを体験していただくひととき…。

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シリーズで開催しているPACEのワークショップ。
昨年ご好評をいただき、
再開催のリクエストの多い「テーブルマット」制作の会を
今年も行う運びとなりました。

一枚の布を織る基本技術を体験しながら学んでいただきますが、
糸選びやデザインの自由度が高く、
オリジナル性に富んだ作品制作をできるのが、
このワークショップの魅力です。
糸と糸が混じり合い重なり合うことで彩りが生まれる
織りの醍醐味を味わいながら、
今回はインテリアマット、テーブルセンター、
ランチョンマットとして使える織物を制作します。

前回の参加者さまも再度ご参加いただけます。
2枚目の制作をご希望の方もぜひどうぞ。

pace_ws_テーブルマットの会_1
参考作品
仕上り目標平面サイズ:380×280mm(1点制作)
洗濯機での洗濯が可能。

pace_ws_テーブルマットの会_2
デザインの着想例-A
インテリアとのフィットは、
室内の小物などから彩りをピックアップして。

pace_ws_テーブルマットの会_3
デザインの着想例-B
テーブルシーンでのフィットは、
食材などから彩りをピックアップして。

pace_ws_テーブルマットの会_4

コットン糸各色とファンシーヤーン(変わり糸)
から当日選びます。

ティッシュカバーの会_3
制作の様子
小型の機をお一人に1台用意します。


《山田弘美 / PACE》
名古屋ファッション専門学校卒。
アパレルメーカー勤務、アパレルインディーズブランド「T.Y.T」設立などの後、
さをり通塾にて織りの基本を学ぶ。以降、独学にて作品制作を開始。
十二ヵ月にて個展、企画展、常設展示に出品。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
【 制作体験概要 】
■経糸(縦糸)は、共通色として作家が糸掛けしてご用意しておきます。
 
1. 緯糸(横糸)の色を選びデザイン(配色)を考えます。
2. 糸の準備(糸巻き)をして織り始めます。
3. 織った布を機から外します。

※最終仕上げのミシン縫製は、作家が工房に持ち帰り行ないます。
 後日にご来店または発送(送料¥350)にて完成作品をお渡しします。

■体験後はケーキセットでのティータイム付き。
 作家との歓談をお楽しみください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
【 募集要項 】 

日時 : 2018年5月
   (1)19日/土、(2)20日/日、(追加)21日/月、(3)22日/火、(4)23日/水
   各日とも12:30開始
  (制作時間+ティータイムの終了時間は16:30〜17:00の予定)

会場 : THE SHOP 十二ヵ月・奥の部屋
定員 : 各回4名(2名まで同時予約可能)
対象年齢 : 小学生以上(小学生のご参加には、大人の付添いが必要)
費用 : 4,200円
   ※材料・制作・縫製代、ケーキセット代を含む。
   ※道具類は全てご用意します。
 
【 申込方法 】 

下記フォームをご利用(ペースト)いただき、
emailまたは各SNSのメッセージにて十二ヵ月宛にお送りください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『テーブルマットの会 vol.2』申込フォーム

・お名前  :

・ご住所  :〒

・お電話番号: 

・返信先emailアドレス:

・参加ご希望日:第1希望(  )、第2希望(  )

・参加ご希望人数:  名(+付添い 名)※2名まで予約可能

・その他備考:

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
※先着順受付とします。
 定員になり次第、キャンセル待ちのご希望をうかがいます。
 受付後、内容確認の返信をもって予約完了といたします。
 すでに満席の場合も返信を差し上げます。
 24時間以上返信の無い場合は通信事故の可能性がありますので、
 電話などでお問合せください。

※止むを得ない事情によりキャンセルされる場合は、
 速やかにご連絡をお願いします。
 尚、参加日の7日前以降のキャンセルは原則できませんのでご了承ください。
(急遽欠席の方には、作家が制作して完成品をお渡しします。)
 また、お仕事等の理由による直前のキャンセルのございません様、
 ご予定を考慮の上お申込みくださいますことをお願い申し上げます。

お申込先:THE SHOP 十二ヵ月
      email:info@jyunikagetsu.com
      fax :052-321-1717




【機織りワークショップについて】

PACEの機織りワークショップは、
難易度別に制作テーマを変えながら年に3〜4回の開催を計画しています。
上級者向けテーマ(マフラー制作など)では
対象を経験者に限定させていただきますので、
興味をもってくださる方は、
まずは初心者対象の会にご参加くださいますようお願いします。

《機織りワークショップ過去開催のようす》
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる マフラーの会』vol.2
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる テーブルマットの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる  ティッシュカバーの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる コースターの会』



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《up date》2018.05.11

【ご予約状況のご案内】

■19日/土 残席 0
■20日/日 残席 0
■21日/月 残席 0
■22日/火 残席 0
■23日/水 残席 1

定員になりました日にちは、キャンセル待ち受付を行います。
最終いつまでキャンセルをお待ちいただけるかをお書き添えの上、
希望日をご連絡くださいませ。

【参加者募集】機織りws『トートバッグの会』

◆2018年2月16日(金)20:00より募集開始いたします。

モノ人_web用ロゴ

『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる
 トートバッグの会』

 参加者募集
 (対象:初心者〜)


ものづくりを経験すると、
モノができる過程のおもしろさ、難しさがみえてくる。
つくり手と会話すると、
モノの裏側にある想い、人としての魅力がみえてくる。
モノを知り、それをつくる人を知ることは、
毎日を共に過ごすモノへの興味・理解・愛着を深めることになり、
それは、自分の暮らしを愛しむことにつながっていくのです。

十二ヵ月のワークショップで、
この大切なことに気づいていただけたら素敵です。
毎回さまざまな技術、技法をご紹介しながら
楽しくものづくりを体験していただくひととき…。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
シリーズで開催しているPACEのワークショップ。
2018年は、初心者さんからリピーターさんまで
楽しんでいただける新しい会もご用意しました。

今回は、ベーシックな機織りを経験しながら
日常で活躍するバッグづくりを。

糸選びやデザインからスタートし、
自分らしさを込めた一枚の布を織っていただきます。
糸と糸が混じり合い重なり合うことで彩りが生まれる
織りの醍醐味を味わってください。

トートバッグの会_1

参考作品
仕上り目標 本体平面サイズ:330×340mm(1点制作)
A4ファイルが入る大きさ。
今回のためにオリジナル制作されたバッグです。

トートバッグの会_2

バッグ本体素材は、生成り無地のコットン。
織り地は表側のみ、裏は生成り無地です。

pace_ws_テーブルマットの会_4

コットン糸各色とファンシーヤーン(変わり糸)
から当日選びます。

トートバッグの会_3

制作の様子
小型の機をお一人に1台用意します。

《山田弘美 / PACE》
名古屋ファッション専門学校卒。
アパレルメーカー勤務、アパレルインディーズブランド「T.Y.T」設立などの後、
さをり通塾にて織りの基本を学ぶ。以降、独学にて作品制作を開始。
十二ヵ月にて個展、企画展、常設展示に出品。

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【 制作体験概要 】
■経糸(縦糸)は、共通色として作家が糸掛けしてご用意しておきます。
 
1. 緯糸(横糸)の色を選びデザイン(配色)を考えます。
2. 糸の準備(糸巻き)をして織り始めます。
3. 織った布を機から外します。

※バッグの制作(ミシン縫製)は、織り地を作家が持ち帰り行ないます。
 後日にご来店または発送(送料¥500)にて完成作品をお渡しします。
 ゴールデンウィーク前に完成予定です。

■体験後はケーキセットでのティータイム付き。
 作家との歓談もお楽しみください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
【 募集要項 】 

日時 : 2018年4月
   (1)7日/土、(2)8日/日、(3)10日/火、(4)11日/水
   各日とも12:30開始
  (制作時間+ティータイムの終了時間は16:30〜17:00の予定)

会場 : THE SHOP 十二ヵ月・奥の部屋
定員 : 各回4名(2名まで同時予約可能)
対象年齢 : 小学生以上(小学生のご参加には、大人の付添いが必要)
費用 : 5,900円
   ※材料・制作・縫製代、ケーキセット代を含む。
   ※道具類は全てご用意します。
 
【 申込方法 】 

◆2018年2月16日(金)20:00より募集開始いたします。
 時間前のお申込みはキャンセル扱いになります。


下記フォームをご利用(ペースト)いただき、
emailまたは各SNSのメッセージにて十二ヵ月宛にお送りください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『トートバッグの会』申込フォーム

・お名前  :

・ご住所  :〒

・お電話番号: 

・返信先emailアドレス 又は fax番号:

・参加ご希望日:第1希望(  )、第2希望(  )

・参加ご希望人数:  名(+付添い 名)※2名まで予約可能

・その他備考:

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
※先着順受付とします。
 定員になり次第、キャンセル待ちのご希望をうかがいます。
 受付後、内容確認の返信をもって予約完了といたします。
 すでに満席の場合も返信を差し上げます。
 24時間以上返信の無い場合は通信事故の可能性がありますので、
 電話などでお問合せください。

※キャンセルされる場合は、速やかにご連絡をお願いします。
 尚、参加日の7日前以降のキャンセルは原則できませんのでご了承ください。
(急遽欠席の方には、作家が制作して完成品をお渡しします。)

お申込先:THE SHOP 十二ヵ月
      予約専用email:jyunikagetsu@gmail.com



【機織りワークショップについて】

PACEの機織りワークショップは、
難易度別に制作テーマを変えながら年に数回の開催を計画しています。

上級者向けテーマ(マフラー制作など)では
対象を経験者に限定させていただきますので、
興味をもってくださる方は、
まずは初心者対象の会にご参加くださいますようお願いします。

《機織りワークショップ過去の開催のようす》
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる マフラーの会』vol.2
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる テーブルマットの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる  ティッシュカバーの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる マフラーの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる コースターの会』
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる ランチョンマットの会』





・・・・・・・・・・・・・・・
《up date》2018.03.30

【ご予約状況のご案内】

■ 7日/土 残席 1(キャンセルによる再募集中です)
■ 8日/日 残席 0
■10日/火 残席 0
■11日/水 残席 0

定員になりました日にちは、キャンセル待ち受付を行います。
最終いつまでキャンセルをお待ちいただけるかをお書き添えの上、
希望日をご連絡くださいませ。




機織りwork shop「マフラーの会」をふり返って

昨年11月に開催しましたワークショップ
『機織り作家・山田弘美さん(PACE)とつくる マフラーの会』vol.2

当日の様子を、制作工程をふり返りながらご紹介いたします。


マフラーの会2017_1

事前に決めていただいたデザイン、糸色で織り上げるために、
用意する糸の分量、織る段数などを計画します。

マフラーの会2017_2

糸を引き揃えて、板杼(いたひ)に巻きます。
地味ですが大切な工程。これが横糸になります。

マフラーの会2017_3

お待ちかねの織りの工程。
自分で選んだ糸を織る頃には、集中度も増して。
モノが出来上がっていくことを実感できる、楽しい時間。

マフラーの会2017_4

織り上がったら、房の処理。
束ねて洗い仕上げのための準備を整え、本日は終了です。

マフラーの会2017_5

マフラーの会2017_6

参加者さまの作品。
初めてマフラーを織られた方も、見事なクオリティの一枚に。
この後、ご自宅にて洗いをかけて完成です。

ご自分で織ったオリジナルの一枚。
糸選びや配色などデザインから関わることで、
作業工程を経るごとに愛着も一層膨らみます。
このマフラーを巻いて見せに来てくださり、
日頃にお使いの様子を笑顔で聞かせてくださることを、
開催者として作家も店主もとても嬉しく感じています。
一からモノをつくることで、
知ること、育つ想いがたくさんありますね。



◉山田弘美さんの機織りワークショップは、
 2018年も現在のところ3回の開催を予定しております。

■春から初夏にかけては、初心者からご参加可能な
 『トートバッグの会』と『テーブルマットの会』を。
■秋から初冬には、
 経験者限定で一日がかりの作品をつくる会を。
(これまでのマフラーの会に替えて、新たに企画中です。)

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「コーヒーフィルターホルダーの会」 開催しました

11月18日に木工家・松本寛司さんのワークショップ
『木工家・松本寛司さんとつくる コーヒーフィルターホルダーの会』
を開催しました。


2枚のナラの木を削って磨いて。
日常で長く愛用できるシンプルなホルダーをつくりました。
一見すると単純な作業のようにも見えるのですが、
このナラの木はなかなか手強いです。


松本ws_1

小刀で小口を削ります。
切り口のささくれを防止しつつ、
手しごとならではの表情を作り出します。

松本ws_2

水で濡らし、乾いてから磨く。
繰り返すことで滑らかな肌質に。
使用している内に木の繊維が毛羽立つのも防げます。

松本ws_3

電熱ペンで思い思いにサインなどを。

松本ws_4

荏油を塗って仕上げます。

松本ws_5

紐で2枚の板を繋いで…。

松本ws_6

完成!
手作りの可愛らしいリーフレット付きでした。



ナラは家具や建具、洋酒・ワインなどの樽に使われる、
とても堅固な木材です。
小口を削るだけの作業も、実はなかなか大変なものでした。
面が削られ、クラフトとしての味わいが出てくると、
苦労の甲斐を感じたことでしょう。
時間が経つにつれて、皆さんの手つきも様になってきて、
表情も生き生きとされていました。

木のモノたちは、
使いながらの気遣いが少しだけ必要なものもあります。
濡れたら拭いて乾かすこと。
乾きを感じるほどになったら
オイルを塗ってメンテナンスしてあげること。
本来は丈夫な材質ですので、
この少しの思い遣りを重ねることで長く使い続けることができます。
長く使ってあげることは、木という資源を大切にするということ。
そして、よい環境の地球を次世代にも繋いでいくことになるのですね。
作家の松本寛司さんと、そんなお話を交わしました。

丁寧につくられた手しごとの暮らしの道具。
毎日愉しく使いながら、
それぞれのご家庭のモノに育っていくことでしょうね。

末尾になりますが、
ご参加のみなさま、寛司さん、ありがとうございました。